ドクターセラム株式会社【各種OEMの企画製造販売。健康食品製造・化粧品製造・サプリメント製造。脂肪吸着新素材シルクフィブロインを用いたダイエットサプリ の
セラムフィブロインを自社にて販売。】

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事業内容
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フィブロイン素材
セラムシルクフィブロイン
 
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TEL:03-5728-8825 FAX:03-5728-8830
 
メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)対策

有望新素材「シルクフィブロイン」 特許出願公開番号 特開平11-180999
シルクフィブロインはシルクに含まれるヒィブロインたんぱくのみ特殊な製法により抽出したものです。
シルクフィブロインは吸脂性多孔質を持ち、体内の余分なコレストロール、脂肪を吸着し乳化した
状態で体外に排出します。また乳化した状態なので便秘の改善も見られます。

※ 50%〜40%は血中に入り50%〜60%は腸では吸収されずに体内や血中にて作用します。


メタボリックシンドロームの恐怖
 
シルクフィブロインの機能性
「シルクフィブロイン」の発見は、東京農業大学 農学博士 長島孝行氏によるもので、これは”繭の
もつ機能”について研究していた過程で発見されたものです。長島博士は、昆虫たちが古生代の
昔から、シルクを吐いて体を覆う作業をしてきたからには、この繭の中に昆虫にとって重要な機能が
隠されているに違いない、と繭すなわちシルクタンパクの機能性について研究していたのです。
その結果、優れた保湿作用、紫外線吸収作用、静菌作用、さらにラットの実験でLDL(悪玉)−
コレステロール低下作用、肝臓中脂質低下作用、血中の中性脂肪低下作用をもつことが確認されました。

図
写真はラット実験。左が(通常飼料)の肝脂質、右が(フィブロイン配合飼料)の肝脂質。 10日間飼育したもの。肝脂質が分解されていることが見て取れる

● 新素材「シルクフィブロイン」とは
絹のタンパク質は、フィブロイン(75%)とセリシン(25%)の2つのタンパクから形成されていますが、
セリシンには不純物が付着するのでこれを完全に除去し、純粋なフィブロインタンパクのみを取り
出したものが、「シルクフィブロイン」です。
従来、市場に出回っているシルク商品の多くは、人間の腸で吸収しやすくするために、絹タンパク
(フィブロイン)をさらに分解して栄養素としてのアミノ酸混合物にしたものを使用しているにすぎません。
シルクフィブロインを開発した長島博士の研究結果からは、絹タンパク自体の生理的機能として
シルクフィブロインそのままのほうがアミノ酸混合物よりも数倍効果が優れているとの報告がなされています。
事実、シルクフィブロインは50〜60%が腸で吸収されず、余分なコレステロールや脂肪を持って
排泄されることが動物実験の結果からもあきらかになっています。この点が従来のシルク商品との
最大の違いであり、優位性でもあります。
 
シルクフィブロインの機能性
「シルクフィブロイン」の機能性
●血中中性脂肪値の低下
●LDL(悪玉)−コレステロール値の低下
●血糖値の低下
●肝臓中脂質の低下
●静菌作用(殺菌はしないが菌の繁殖を抑える)
●難消化性(低カロリー)
商品開発のコンセプト
「吸収」「活性」「取り除く」が基本。3つの視点からアプローチ。商品開発の最大の狙いは、
多孔質が脂肪を吸着させる(図1)特性を生かし、そのフィブロインを(図2)体内に取り込むと
(図3)体内の不要な脂肪を外へ排泄させるまた血中においても(図4)中性脂肪を吸着し体外に排出し
肥満の原因ともなり得る中性脂肪や血中コレステロールを低下させます。

(図1)
図1
(図3)
図3
(図2)
図2
(図4)
 
シルクの組成
絹の材料となる繭糸は、フィブロイン(70%)とセリシン(30%)の2つのタンパク質から成る。
シルクフィブロインは、不純物の付着しているセリシンを取り除いた、不純物を含まない
「絹フィブロインタンパク」そのもので、微粒ゲル構造を有することを特徴としている。
シルクは20種類のアミノ酸からなる、高分子量(約37万)のタンパク質です。
シルクのもつ機能特性は、生態親和性が高いことから医学分野(手術糸など)でも用いられていますが、
静菌性、保湿性、紫外線カットなど多くの健康素材としての要素も持っています。
シルクフィブロインは従来のシルク商品(シルクパウダーなどのアミノ酸粉末、ペプチドなどのタイプ)と
まったく異なった機能:吸脂性多孔性を持っています。
「シルクフィブロイン ダイエット」

シルクの組成
絹の材料となる繭糸は、フィブロイン(70%)とセリシン(30%)の2つのタンパク質から成る。シルクフィブロインは、不純物の付着しているセリシンを取り除いた、不純物を含まない「絹フィブロインタンパク」そのもので、微粒ゲル構造を有することを特徴としている。シルクは20種類のアミノ酸からなる、高分子量(約37万)のタンパク質です。
シルクのもつ機能特性は、生態親和性が高いことから医学分野でも用いられていますが、静菌性、保湿性、紫外線カットなど多くの健康素材としての要素も持っています。
シルクフィブロインは従来のシルク商品(アミノ酸粉末、ペプチドなどのタイプ)とまったく異なった機能:吸脂性多孔性を持っています。今回、その特性を生かし体内の中性脂肪、コレステロールを減らしダイエットに用いるほか、良質のアミノ酸による美肌作りを考えました。

シルクタンパク質に含まれる20種類のアミノ酸

シルクタンパク質に含まれる20種類のアミノ酸
→(蛋白質を構成する成分・・・スレオニン、バリンフェニールアラニンメチオ
ニン
、チロジン、トリプトファンヒスチジン、プロリン、リジンロイシン、アスパラギン、グリシン、グルタミン、セリン、アラニン、イソロイシン、シスチン、アルギニン、アスパラギン酸、グルタミン酸)
※赤字は必須アミノ酸
シルクフィブロインのアミノ酸組成とその生理活性作用
● グリシン45mol%・・・高コレステロール血しょうを改善し、アテローム性動脈硬化を予防する。
● アラニン29mol%・・・急性エタノール中毒に対して著しい救命効果と肝臓保護作用および意識障害軽減作用。
● セリン12mol%・・・・神経細胞の長寿を支える物質。
● チロシン5mol% ・・・痴呆症の予防。
● 必須アミノ酸6mol%

%(ml)*固形分15%の溶液
比重 1.025
エネルギー 3.6kcal/100ml
PH 3.6(但し中性に近い方が比較的安定)
保存 TH−10 冷凍(含有3%以下は18℃冷蔵)

208名による1ヶ月間試飲データ 効果は実証済み!!

総コレステロール
基準値150〜220(mg/dl)

LDL善玉コレステロール
基準値70〜139(lU/L)

LDL善玉コレステロール
基準値 男40〜80(mg/dl)
      女40〜85(mg/dl)

 

飲用試験全モニター
208名

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208名
飲用試験全モニター
114名
飲用試験全モニター
101名
飲用試験全モニター
22名

中性脂肪
基準値35〜149(mg/dl)

AST(GOT)肝機能
基準値10〜40(lU/L)

ALT(GPTT)肝機能
基準値5〜45(lU/L)

 

飲用試験全モニター
208名

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82 名
飲用試験全モニター
16名
飲用試験全モニター
24名

γ-GT肝機能
基準値 男75(lU/L)以下
     女45(lU/L)以下

LDL善玉コレステロール
基準値70-139(lU/L)

LDL善玉コレステロール
 基準値 男40〜80(mg/dl)
基準値 女40〜85(mg/dl

 

飲用試験全モニター
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飲用試験全モニター
31名
飲用試験全モニター
25名
飲用試験全モニター
23名